キムタクこと木村拓哉主で2006年に公開された『武士の一分』(山田洋次監督)が、5日からロサンゼルスで公開されます。日本では40億円を超える興行収入を記録するヒット作で、ハワイ、シアトル、NYなどすでに全米数十都市で公開され、大きな評価を受けています。英語タイトルは、夫婦愛と武士の一分をかけて『Love and Hornor』。木村にとって、主演作がアメリカで公開されるのは初めて。ファン待望の全米デビューとなりました。
中へ入ると。。。受付のおじさんがテリーさんをみつけて、''Hey, Mr. Elephant!!''と笑顔で挨拶してきました。あら、Mr.カタリナは、ここではミスターエレファントなのネ♪席に着くと、ステージがばっちり見える中心の良い席!!Good job!! Mr.カタリナとMr.Elephant!!って言った人!!!中はとても落ちついた大人な雰囲気で、中心にステージがあり、ここでナベサダが歌うのだなー。。。と思うと、ドキドキしてきました!!