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今月のキャンペーン

 

例えば、クーポンを持って参加すると、ディズニーランドおよびカリフォルニアアドベンチャーツアー価格が16ドルOFFとなります。旬のいまこそ特別価格で、エレファントツアーで「ワールド・オブ・カラー」を見に行こう。

おトクな情報がいっぱい。いますぐクリック!

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LA観光局から素敵な夏のキャンペーンが届いたのでお知らせいたします。

レッド・カーペット・サマーLA旅行が当たります。

ロサンゼルス観光局・ロサンゼルス国際空港では、7月1日より、新しい日本語オフィシャル・サイトを立ち上げました。そのオープンを記念して、この度、レッド・カーペット・サマー・キャンペーンを展開します。

この夏、ユニバーサル・スタジオ・ハリウッド、スタジオ・ツアー内のニューヨーク・ストリートがリニューアル・オープンしました。また、7月から、スタジオ・ツアー内に話題の「キング・コング360度3D」がオープンし、夏休みイチオシの最新スポットです。

その他にも、LAは今年、ハリウッド・ウォーク・オブ・フェイムが50周年を迎え、さまざまなイベントが行われています。また、今春J.W.マリオット・ホテルとザ・リッツ・カールトン・ホテルがオープンした、ダウンタウンの最新スポット「L.A. LIVE」には、今年、全米チャンピオンに輝いた、NBAレイカーズの本拠地であるステイプルズ・センターや、エミー賞授賞式を始め、さまざまな有名歌手のコンサートが行われるノキア・シアターもあり、ぜひ、訪れてほしい観光スポットです。

この夏、話題のユニバーサル・スタジオ・ハリウッドを始め、最新のLA観光スポットを訪ねるロサンゼルス旅行にご招待します。このLA旅行では、1組2名様にアメリカン航空の航空券、および、ゲティ・センターやUCLAを始め、ゲッフェン・プレイハウス、ハマー・ミュージアムなどに程近い、LAのカルチャーを満喫できるブティック・ホテル、ホテル・アンジェリーノの宿泊、ユニバーサル・スタジオ・ハリウッド フロント・オブ・ザ・ライン・パスをプレゼントします!
その他、豪華ユニバーサル・スタジオ・オリジナル・グッズも当たりますので、どしどしご応募ください。

ご応募は下記詳細をご覧ください。

応募期間:
2010年7月15日(木)~9月15日(水)

応募方法:
簡単なアンケートにお答えいただき、応募フォームへご記入の上、ご応募ください。
お申込はお一人様1通のみ応募をお受けいたします。

商品内容:
☆ ユニバーサル・スタジオ・ハリウッドを訪ねるLA旅行 1組2名様
☆ ユニバーサル・スタジオ・ハリウッド・グッズ    5名様
(グッズはお選びいただけません。)


<招待旅行の内容>

旅行に含まれるもの:
成田・ロサンゼルス往復航空券(エコノミー)、3泊分のホテル(1室2名利用)、ユニバーサル・スタジオ・ハリウッド入場券(フロント・オブ・ライン・パス付)

旅行に含まれないもの:
成田空港までの交通費、現地での交通費、燃油サーチャージ、空港施設使用料および空港税、超過手荷物料金、食事、海外旅行傷害保険、その他個人的性質の諸費用

参加資格と参加条件:
18歳以上の日本在住の男女(20歳未満の方は親の同意書が必要)
当選者利権は申し込まれた方1名とその同伴者、計2名のみです。当選者利権は第3者に譲渡できません。

旅行期間: 2010年10月1日~2010年12月20日
       (航空会社の指定する日程を除く)

抽選・発表:
応募者の中から厳正な抽選の上、ご当選者への通知をもって発表に代えさせていただきます。 

主催:ロサンゼルス観光局・ロサンゼルス国際空港

協力:
アメリカン航空
ホテル・アンジェリーノ
ユニバーサル・スタジオ・ハリウッド

また、レッド・カーペット・サマー・キャンペーン期間中、ロサンゼルスを旅行した際に得られるさまざまな特典をご用意しています。
詳細についてはこちらへ

https://www.int-acc.net/lax/red-carpet/

また
ロサンゼルスでは、今夏、宿泊やアトラクション、美術館で割引きが受けられる、大変お得なレッド・カーペット・キャンペーンを展開します。ロサンゼルス市は、この夏、「ウォーク・オブ・フェイム50周年行事」や「スターライン・セレブ豪邸巡りツアー75周年」、ユニバーサル・スタジオ・ハリウッドのスタジオ・ツアー内での「キングコング360度3D」オープン、カリフォルニア・サイエンス・センターの「世界ミイラ展」など、大きなイベントが目白押しです。

この数多く行われるイベントや、ロサンゼルスの最新観光スポットに、多くの旅行者に訪れていただこうと、このキャンペーンを展開します。

6月から8月までの期間、 www.discoverLosAngeles.com で、レッド・カーペット・オファーのページにアクセスすると、ホテルを、レッド・カーペット特別料金で予約することが出来ます。

また、キャンペーン・ページの右にある赤い封筒をクリックすると、「ユニバーサル・スタジオ・ハリウッド」、「世界のミイラ展」、「スターライン・ツアーズ」、「ロサンゼルス郡立美術館(LACMA)」、サンタモニカの「ビーチ・バトラー」、「シーズ・キャンディーズ」などで割引きが受けられるクーポンが出てきます。
是非活用していただき LA の旅をお楽しみくださいね。

http://discoverlosangeles.com/red-carpet/Web_Coupons.pdf

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  2010年 8月21日(土)
CAF(このゼロ戦その他を所有するNPO)の所有するゼロ戦22型機(ロシア製)のチーフメカニックの阿部さんのご好意により、上記B25Jに搭乗し、そのすぐそばを、このゼロ戦22型機が飛ぶという、通常では、考えられない経験した。

それを今回皆さんに伝えましょう。

午後6時15分にB-25J(最終型)コックピットクルー2名、後部にサービスクルー1名そして、
 我々、体験搭乗者6名を乗せてタキシーングを開始する。
まだまだ、日差しは強い。その後を、ゼロがついてくる。B-25Jのエンジンは、時々、バックファイヤーの音を響かせながら、滑走路に向かう。支給されたイヤーマフの為、エンジン音も心地良い。
米軍機の機内の暗緑色は思ったより明るい。テイクオフだ。
地上滑走も滑らかである。体験搭乗者は前部のコックピットクルーの真後ろに2名、残り4名は、ちょうど胴体の中部にある、12.7m機銃の横に坐る、クルーに聞いたら、残念ながら、これらはレプリカとの事。しかし、それらしく出来ている。離陸後、すぐ、後部クルーが、各自違う場所に移動しても良いとの許可を出す。私は、まず、後部銃座まで、這っていく。
中腰でも行けない事はないが、あまり安定しない。
後部銃座に坐る、思った以上に見晴らしは良い。

右、左に2枚の垂直尾翼を見る。昭和17年4月18日、ドゥリットル中佐(下記の映画では、アレックボールディンが扮した)に率いられた16機のB-25B が空母ホーネットから離陸し東京空襲を強行したのは、最近の映画(パールハーバー)に見る事ができる。
その映画に3機のゼロ戦が出演していた。その中の1機はチノ空港のプレインオブフェームのゼロ戦52型でその他の2機がロシア製の22型で、今日、これから飛んでくるのがそのうちの1機と言う事である。
実際にあの映画では、B-25が( 本機ではないが)、後部銃座の良好なる視界を生かして、カメラ機体と言う事で、ここに、撮影カメラを積んで撮影したらしい。
B-25は中翼機なので、胴体中部を越えて前部へ移動の際は、翼の上になるであろうところ(一段と高くなっている)に上り、腹ばいで匍匐前進が必要である
。2mほどでパイロットのすぐ後ろに届く。
そこのお客用に作った折りたたみ椅子の上に立つと、真上の銃座の中が見える。これもまた、
 景色が良いが、中々、狭苦しい。
次は、予ねてより、期待していた、前部の銃座である。操縦士達の席の真下の左をそれこそ本当に、這っていく。それしか形容の方法がない。狭いトンネルに入っていく感じ。それを出ると、一面金魚ばちの中にいるように、視界が開ける。絶景である。高度は、2,500フィートまで上がる。


同時に離陸をして我々が搭乗しているB25の真下を飛行してくる零戦は
 ロシア製とは言え、かなりの部品は、オリジナルを使用、再生している。
ただ、エンジンがP&WのR1830搭載の為、カウリングが少し太くなっており、遠目に見ても、少し、プックリ感がある。
また、他の方も書いておられるが、日の丸の白縁が多少、幅広かなと言う気もする。
しかし、轟音を響かせて、飛翔してゆくゼロ戦を見るに付け、
 この機体のデザインの美しさに圧倒される。日本刀には、武器という究極の目的があるが、それ以外に見るものをひきつける“美”がある。ゼロは既に、去っていった。着陸態勢に入ったのか。再び。南カルフォル二アの青空を悠々とB-25Jは散策する。揺れもなし。
DC-3には、以前仕事で何度も乗ったが、それと比べても乗り心地に遜色がない。また、
胴体中部右側にある窓が、吹き抜けなので爽快である。はじめ、その席で、イヤーマフを帽子の上からして、顔全体をその窓の外に出して真下を見ていたら、後部クルーに頭を引っ込めろと注意された。
それで、始めてちょっと怖くなった。
約20分(実際はかなり長く感じる)の飛行を終えて、日が長くなり始めた滑走路に着陸する。小さい、地方空港なので、ウエイティングもなく、即高度を下げ、着陸態勢に入る。接地間際での穏やかなフレアできれいに着陸する。

以外に落ち着いた飛行で、可もなく不可もなくといった感じで、第2次大戦中の爆撃機に乗るというので、構えていたのが、どーと崩されたと言うのが正直な感想である。




B−25J ミッチェル体験搭乗機
場所: 米国、南カルフォル二ア州、ベンチュラ郡、カマリヨ空港
機体:B-25J ミッチェル
時: 2010年、8月21日(土)、テイクオフ午後6時20分 
飛行時間:約20分間
天気:天気良し、気温31度




前述のCAFの阿部さんの説明によると、このB-25Jの体験登場と同時のゼロ戦の伴走飛行がセットで申し込めるそうである。B-25Jの飛行は6名まで乗れ、その横をゼロ戦が飛行するのだ。(ゼロ戦飛行料金は別途)。つまり、飛行中ゼロ戦の空撮が貴方自身でB-25Jに乗って伴走しながら出来ると言う事なのです。本料金に関しては、エレファントツアーにお問い合わせください。
 ミッキー北川

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JJヘリコプターのサンタモニカ、LAXコースのフライト体験をしました。
19時にトーランス空港へ集まってからのフライトで、日照時間が長いこの時期では、まだまだ明るい空から、ロサンゼルスの風景を楽しむことができました。

パイロットを含めて計4名の乗車が可能なヘリコプターで、乗合いではなく、プライベートフライトです。どこに座っても必ず窓側からの風景が楽しめますが、前列の席に座ればパイロットの横で、操縦者と同じ景色が楽しめるので、お勧めです。


トーランス空港を飛び立ち、まずはレドンドビーチを上空から眺めます。ビーチ沿いを低空飛行してくれるので、ビーチで遊んでいる人や、サーフィンを楽しんでいる人など、人が何をしているのか、またはビーチ沿いの建物などがとてもよく見えます。みんな小さいフィギア人形のようでした!
レドンドビーチを超え、マンハッタンビーチ、マリナデルレイ、ベニスビーチ、そしてサンタモニカピア上空へと移動していくのですが、このビーチ沿いの低空飛行はちょっとした優越感を感じたり、何とも言えない快感でした。


ベニスビーチの眺め

マリナデルレイも上空から眺めると世界最大の人口のヨットハーバーだということを実感できます。

さて、海岸沿いの眺めを楽しんだ後は、LAX方面へと向かっていきます。この時、サンタモニカピア上空でヘリコプターがマリナデルレイ方面へUターンするので、左右どちら側の席からも、同じようにビーチの風景を楽しんだり、写真を撮ったりできます。


LAX上空

空港を上空からじっくり見る体験は初めてなので、私はこのLAX上空が、一番の興奮スポットでした。
飛行機が、ミニチュアのおもちゃみたいにきれいに並んでいるように見えるんです!

LAXの後は、トーランス空港へ戻っていきます。この時、いつも車で通る405フリーウェイや、スーパーマーケットなどの上空からの風景を楽しみました。

車で回ると、時間がかかる距離を30分で上空から回れるこのコースは、ゆっくりロサンゼルスを回る時間が取れない短期の旅行や、夕方から時間が余っている時などにお勧めのコースだと思います。

このコースの他にも、このフライトに食事(アメリカンステーキ、または和食から選べます)がついたコース、ロサンゼルスVIPコース、ハリウッド&ビバリーヒルズコース、レドンドビーチコース、など、いくつかのバリエーションがあります。

是非日本からお越しの方にも体験していただきたいと思います。

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今年もテレビ界で最高の栄誉と言われるエミー賞が、8月29日にロサンゼルスで開催されます。



第62回目を迎える今年のエミー賞には、太平洋戦争をアメリカ側の視点で描いたHBOのミニシリーズ「ザ・パシフィック」が、最多24部門でのノミネートされている他、真田広之が出演した人気ドラマの最終シリーズ「LOST」が作品賞など主要部門を含む12部門にノミネートされています。

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暑い日々が続きますね。
暑い夏も大好きな私ですがハイキングなど山のアクティビティはなんといっても秋からが気候も素晴らしく楽しめますね。そこで弊社では人気のセドナツアーに特別企画をご提供しております。

10月9日発限定   二泊三日セドナバスの旅
トーランス発着 地元のコーラスグループといくセドナ


日程概要2泊3日(10/9(土)~10/11(月)日程概要
費用
$295(おひとり部屋使用の場合$150アップ)
8月31日までの早割の予約の場合$250(お得です)

バスのみ御希望の場合は$175(グループが使用するホテルからは自由行動となります)
8月31日までの早割の予約の場合$150(お得です)
料金に含むもの
バス、宿泊(二人部屋)、朝食料金を含む。
最低催行人数 参加者45名以上
使用ホテル LA QUINTA INN SEDONAまたは同クラス

料金に含まないもの
ドライバーおよびガイドへのチップ
朝食以外のお食事
お部屋のアップグレードおよび一人でのご使用の場合の料金

行程
10/9(土)
7am Torrance発 Fwy 91 (East) -> Fwy 10 (East)
11am 昼食(コロラド川河畔)(ポットラック ご希望者にはお弁当を別途手配します)
12pm発 Fwy 10 (East) Phoenix経由 Fwy 17 (North)
4:00pm Sedona 着 Hotelチェックイン
その後10/11のチェックアウトまで基本的に自由

6pm 夕食(希望者のみ費用は実費)

10/10(日)

7am 朝食
8am ~ 5pm Vortex巡り、ハイキング(希望者)
6pm Hotel着、6:30~9:30pm 夕食&パーティー(希望者のみ費用は実費)

10/11(月)Columbus Day
7am 朝食、8am Hotel チェックアウト
8:30am~10am 早朝ハイキング
10am~12:30pm  買物と昼食(ファーストフード等 実費)
1pm出発 Fwy 40 (West)
5:30pm発 Barstow経由Torrance
9pm着 Torrance 解散


・日程概要は交通事情等にて付き都合により変更される場合もあります。
・参加者が9月9日の時点で45名に満たない場合はツアーを打ち切ります。

お申込み お問い合わせ はsales1@elephanttour.com 担当 直美まで

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いよいよ羽田空港(東京国際空港)の新国際線旅客ターミナルが、
1021日にオープンする。そして1031日から全日空(ANA)が羽田空港からロサンゼルス国際空港(LAX)への, デルタ航空は来年131日から毎日直行便を就航させる。

東京駅から羽田空港まで電車で約30分、バスでも約40分ととてもアクセスがよい。

 

フライト・スケジュール:

 

全日空(ANA)

1031日から117日まで&2011314日から326日まで:

NH1006    Haneda 12:05am       Los Angeles 5:55pm -1

NH1005    Los Angeles 12:55am    Haneda    5:00am +1

 

118日から2011313日まで:

NH1006   Haneda 12:05am         Los Angeles 4:55pm -1

NH1005   Los Angeles 12:10am     Haneda 5:15am +1

 

デルタ航空:

2011129日から:

635       Los Angeles 12:10am     Haneda  5:00am  +1

2011131日から:

636       Haneda 12:05am         Los Angeles 5:55pm  -1

 

 

これらのフライトの利点:

l    その日の仕事(学生さんなら授業、主婦の方なら家事など)を終えてから出発できる。

l     LA到着が夕方なので、夕食後ゆっくりと朝まで寝ると時差ぼけが少ない。

l    翌日は朝から目いっぱいサイトシーイングを楽しめる。 ビジネスマンなら元気に仕事が出来る。

l     LAX発が夜中なので、空港に行くまで丸一日有効に使える。

l    羽田空港到着後、必要ならそのまま出勤できる。

l    東京以外の方なら乗り換え便または新幹線等でその日のうちに帰宅できる。

 

 

超円高による利点:

l         何と言っても格安感、お得感を持ちながら旅行を楽しめる。

l         今までにLAを訪れたことがある方なら、前より贅沢が出来る。

l         クリスマスプレゼントのショッピングをLAでする絶好のチャンス!

l         通常よりグレード・アップしたホテルに宿泊できる。

l         高級レストランでお食事を味わえる。

l         公共の交通機関を使う予定の方は、ツアーに参加する余裕がある。

  などなど….

 

 

さあ! 今秋から来春にかけてLAでちょっぴり贅沢を味わってみませんか?

 

 羽田空港ウェブサイト:http://www.tokyo-airport-bldg.co.jp/

ロサンゼルス国際空港ウェブサイトhttp://www.lawa.org/welcomeLAX.aspx

恵子ギャリソンのLA通信:

http://www.discoverlosangeles.com/jp/guides/fun-facts/lareport/lareport-vol39.html

 

 

あの・この情報をもっと知りたい、またはこんな情報が欲しいというご希望や質問がある貴方(貴女)、是非お知らせ下さい。 

 

それではまた次回お目にかかりましょう!

 

 

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LAは例年に比べて涼しいながらも夏真っ盛りです。



日本から高校生の姪っ子がやってきました。
何度かLAにはきているので一般的な観光地はほぼ全て制覇しています。
そこで どこに行きたい??と尋ねたところ
「ミルクシェイクの美味しいお店〜〜」と即答が返ってきました。

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こんにちは!エレファントツアーの直美です。
現在ロスアンジェルスはプロ野球シーズンの後半戦に入り多いに盛り上がっております。
今回は弊社の超リピーターであり、なおかつ野球をこよなく愛するテッドさんから「鉄道で行くエンゼルス試合観戦」と題して観戦の裏技をご紹介いただきました。要するに早い時間に行って選手の練習を見ましょうということです。
弊社の車では到着が遅く、開会にしか間に合わないのでということです。9月にイチロー選手のいるマリナーズが再度アナハイムにきて試合をしま す。そのときは、特別に早い球場行きの便が出ます(予定)が、普段はテッドさんのこのブログが役立つはずです。平野さんからの投稿です。

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2005年10月1日に第1号を書き始め、今回で100回目を迎えました!

約5年の間にLAはどんどん変化していきました。 いつも新鮮さを忘れないLAの魅力を

皆様にお伝えすることは、とても楽しいことです。 これからも末永くお付き合いくださいね。

世の中がころころと変貌を遂げていく中、いつまでも“よき昔の良さ”を残している場所があります。 
その名は“
Tom’s Farms”

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7月12日(2010年)にiFLY Hollywoodという、Universal CityWalkにあるインドア・スカイダイビングを体験しました。
iFLYは簡単に言えば 本当にスカイダイビングする時と同じ感覚でウインド・トンネルと呼ぶ透明なチューブの中を飛ぶ体験なのです。設計は VWT(vertical wind tunnel)という筒状のウインド・トンネルの中で風が上に吹かれるインドア•スカイダイビングではもっとも快適なフライトが経験できる環境となっています。 上には複数の送風装置が設置され、SkyVentureならでは壁から壁へのスムーズなフライトを楽しめる優秀でユニークな技術を使用しています。SkyVentureはVWTの世界的リーダーであり、VWTを一番習熟している会社なのです。
風が怖いと言う人もいるけど、風はテクニシャンにコントロールされていて、その上にフライト中はプロのインストラクターが指示をしてくれるので子供でも大人でもウインドトンネルの中でのフライトを何の心配せずに楽しめます!
実際に私がiFLYを体験した時には「前にも何回か来た」と言っていた8歳くらいの子供もちゃんと飛んでいました。
iFLYでの体験は最初のiFLY紹介のビデオから始まりました。このビデオは正しい飛び方と実際に飛んでる時に見るインストラクターの3つの手信号を教えてくれます。フライト中は風と耳栓でどちらにしても聴こえないので、3つの手信号と他の合図でコミュニケーションを取るので英語/日本語の心配はありません。



3つの信号はVサインの「足を伸ばそう」・あごの下を指差す「あごを上げて」・ グーの手で親指と小指を伸ばしなから振るのは「リラックスして」という意味です。時にはVサインの人差し指と中指を曲げる合図をします。それは「足をちょっと曲げてください」と言う意味です。飛んでる間にどんどん風と体の仕組みが分かってきて足を伸ばして手をもっと平にしたら上に上がったり、手の平をちょっと右の方に斜めったら右に回ったりして達成感を感じました。
 

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